Backoffice Support / Lark Operation

バックオフィスを整え、
事業が前に進む
時間をつくる。

日々の事務、情報管理、Lark運用。気づけば経営者やチームの時間を奪っている"裏側の仕事"を、KAIEIが整理し、続けられる仕組みに変えていきます。

業務整理とLark運用を表す仮ビジュアル
藤田由香
LARK運用設計
定着サポート
FLOW業務整理
マニュアル化
TRUST伴走型支援
ISSUES

こんなお悩み、ありませんか?

バックオフィスの小さな詰まりは、放っておくと本業のスピードを落としてしまいます。

業務が未整理でデスクが散らかっているイラスト

業務が未整理で、
本業に集中できない

細かな確認や事務対応に時間を取られ、経営判断や営業活動の時間が削られている。

情報が複数ツールに散らばっているイラスト

情報が散らばり、
探す時間が増えている

チャット・表・ドキュメントに情報が分散し、誰が何を見るべきか曖昧になっている。

Larkが活用しきれていないイラスト

Larkを入れたのに、
活用しきれていない

導入したものの、ルール設計や運用定着が追いつかず、チャット中心で止まっている。

VALUE

KAIEIが提供する3つの価値

整理・設計・定着を一気通貫で支え、日々の運用に落とし込みます。

1. 業務の全体整理

Before

何に時間を使っているか把握できず、毎日バタバタしたまま1日が終わっている

After

業務が見える化され、優先順位が明確に。本業に集中できる時間が生まれた

2. Lark活用・運用設計

Before

Larkを入れたが使い方がバラバラで、結局チャットのやり取りだけで終わっている

After

Docs・Base・チャットが業務フローに沿って設計され、チーム全員が同じ運用で動く

3. 伴走と定着サポート

Before

研修を受けたが日常業務で活かせず、気づいたら元のやり方に戻ってしまっていた

After

定着まで一緒に走ってもらい、チームが自走できる状態に。相談できる安心感が続く

PROCESS

相談から定着までの流れ

1

ヒアリング

今の業務状況、困りごと、使っているツールを整理します。

2

見える化

業務フロー、情報の置き場、役割分担を洗い出します。

3

設計・整備

Larkやマニュアルを含め、続けやすい運用へ整えます。

4

定着・改善

運用後のズレを確認し、チームに合う形へ改善します。

CASE STUDIES

お客様の声・事例

A社様
A社様

「Lark導入後の運用ルールが整い、確認漏れが減りました。何を見るべきかが明確になったのが大きいです。」

B社様
B社様

「曖昧だった業務分担が見える化され、チーム全体で仕事を進めやすくなりました。」

ABOUT LARK

Lark とは

チャット・タスク管理・文書共有・承認フロー・ビデオ会議をひとつのプラットフォームに統合した次世代ビジネスツールです。ツールの乱立をなくし、社内の情報共有と業務効率を同時に改善します。

チャット 社内連絡・グループトーク・DM
タスク管理 担当者・期限・進捗を一元管理
文書共有・編集 マニュアルや議事録をリアルタイム共同編集
承認フロー 申請・決裁をペーパーレスで自動化
ビデオ会議 外部アプリ不要、同じアプリで完結
TOOL

Lark 料金シミュレーター

現在お使いのツールとLarkを比較し、1人あたりの月額コストを手軽に試算できます。まずは数字で確認してみてください。

料金シミュレーターを試してみる →
ABOUT

プロフィール & ストーリー

"作業を代わりにする"だけではなく、
チームが円滑に働ける土台を整える支援へ。

小さな違和感を見逃さず、
会社が回る仕組みに整える。

1

業務の見える化

属人化した作業、重複する確認、毎月くり返す手間を整理し、どこに負担があるのかを明確にします。

2

現場に合う仕組みづくり

Larkなどのツールを入れるだけで終わらせず、実際の業務に合わせて、迷わず使える導線・ルール・役割を整えます。

3

自走できるチームへ

丸投げでも放置でもなく、必要なところは伴走しながら、最終的には社内で管理・改善できる状態を目指します。

ABOUT KAIEI

運営会社について

本サービスは株式会社KAIEIが運営しています。

AI × DX

AIを活用したDX効率化ツールの開発・導入支援

株式会社KAIEIは、バックオフィス支援・Lark運用にとどまらず、AIを活用した業務効率化ツールの自社開発にも取り組んでいます。培ったノウハウをもとに、企業様へのAI導入・活用のサポートもご提供しています。

CONTACT

話すだけでも、
整理の一歩になります。

今の業務状況を伺い、どこから整えると
効果が出やすいか一緒に確認します。